ど❗️

なんだ⁉️

瓶の中の雲海⁉️

冬の風物詩❗️

白爆 純米 ど 🍶

満を辞して登場‼️

1.8ℓ 2579円 720ml 1290円(税込)



英君 大漁純米

富士山と駿河湾で100%水揚げされる桜えびの大漁旗をラベルにした縁起の良い純米新酒の祝い酒が登場です。

静岡酵母を使用し、低温でじっくりと発酵させた純米酒。今年仕込んだばかりの新酒を贅沢にも加水一度火入れした生貯蔵酒です。

漁業が盛んな港町にある英君酒造の純米酒は近海物の魚料理との相性は抜群。冷酒から熱燗まで幅広く対応できる火入れ純米酒です。

【アルコール度数】15°

【精米歩合】60%

【使用酵母】静岡酵母NEW-5

【価格】1.8ℓ 2530円 (税込)

いいことあるぞ!祝酒🍶



いろは

2度目なのに通り過ぎちゃった💦

お邪魔します!

無事乾杯🍻

こちらも中々のパフォーマンス!

大変美味しゅうございました😋

ごちそうさまでした。


座敷わらしのいる宿・下

朝目覚めて

6時の入浴時間に開店をかける♨️

貸切り。露天に移る。薄暗い中、空を見上げると月。屋外のスチーム風呂の中で横たわる。気持ちがいい。最高。いいお湯です♨️

そして、朝飯🍚

やはり、大量🤭白飯3杯食う🍚🍚🍚

部屋で休憩の後、チェックアウトにフロントに行く。

「今、お泊まりのお客さんが帰られましたので、座敷わらしのいる部屋をみませんか」と女将。

これはラッキー。見ずばなるまい😀

奥へ。

奥へ。

ぬいぐるみや玩具がいっぱい。

こちらに泊まっている人たちの帳面にはまた来ますの文字。

ページを捲ると2度目ですという書き込みが多数。

座敷わらしが現れるという。

そして、いいことがあったという。

本日帰ったお客さんは来年3度目の予約をして帰られたという。

座敷わらしの宿をあとにします。

安藤醸造に寄り道をしたら

お昼はお蕎麦。

入店すると「赤そば」最終日ですよ。

食わねばなるまい。腰が強い。もっちり系。

せいろと食べ比べてみる。こちらは軽くてするする入る。

どちらも美味し。満足満足。

かくして大人の修学旅行は終焉をむかえるのでありました。


座敷わらしのいる宿・上

周りが山という環境の中に忽然と現れた白い建物の違和感は一瞬にしてイメージを崩壊させます。

ここが唐松山荘。

四角い窓だらけの前面の建物は中に入ると全く思いとはかけ離れた表面に貼り付けられただけのようなデザイン。

不思議空間。

わんちゃんが出迎えてくれる癒しからの始まり。

まずは温度調整しない源泉でひとっ風呂♨️

湯上がりの一杯🍺

すでに飲みすぎですが

漸く晩飯。

それにしても

料理の量凄っ❗️

さらに

さらに

熱燗にしたら

とどめは比内地鶏の親子丼😋腹つれっ😆

また、ひとっ風呂♨️

さてと、飲み直し🍶

シンデレラの帰る時間につき解散就寝💤


「浦城」へ行こう

朝起きたらまさかの雪景色。

こんな風景になろうとはつゆ知らず。

おかげさまでモノクロの鮮やかな冬の道。

新酒「浦城」が完成したので

報告と御礼を兼ねて

澄んだ空気の中、やってきました。

逆茂木を並べた帯廓沿いに歩きます。

サクサク歩きます。

武者溜りで景色を眺めてから

浦城址まで最後の階段。

館が目に入ってきます。

「浦城」はこの石塔から始まりました。

御神酒をあげて手を合わせます。

館に入って

手を合わせます。

感謝感謝。

帰り道。

鐘撞堂で鐘を鳴らしたら

サクサクサクサク帰ります。

今年もよろしくお願いいたします。


新酒「浦城」発売します🍶

「浦城」ラベルが裏張りなしで新しくなっていました!

朝一で福禄寿に行くとすでにラベル張りが始まっていました。

はい❗️完成です❣️

新酒「浦城」販売開始です🍶

皆さま、よろしくお願いいたします🙇‍♂️


新酒「浦城」生 瓶詰め🍶

冷蔵保管のしぼりたての生を瓶詰めにします。

冷蔵庫から長いホースの中を流れて瓶詰め所で瓶に詰められます。

あとはラベルを貼るだけです。

間もなくです。よろしくお願いいたします🙇‍♂️