アップルシナモンエール🍎🎃

もう10月。ハロウィンの季節。happy Halloween🎃

ほんのり焦がした“カラメル麦芽”のコク深いビールに、焼きリンゴ、シナモン、メープルシュガーを合わせたアップルパイのようなビールです。

地元のパン屋さんのオーブンを借りて、500個のリンゴを焼くところから手作りです。

栓を開けると広がる香りはアップルパイのよう。泡は微かにシナモン風味でスパイシー。ひと口飲むと広がる“カラメル麦芽”の甘美なコクと、リンゴの酸味。時折ホップの苦みも顔を覗かせ、余韻にはメープルシュガーの香ばしい甘みが残ります。

ABV:5% IBU:18

あわせてサンクトガーレンファミリーもよろしく👆


忽布古丹ビール三昧三昧三昧⓭🍺

【浮世離れ】

AVB:5.0% IBU:18 Style Helles

「Helles(ヘレス)」とは「色が薄い、淡い」ことを意味します。ヘレスは一言で言い表すと「モルト(麦芽)を愉しむビール」です。大麦麦芽が主体のスタイルで、ほんのり甘いトースト感や穀物の風味をメインに楽しむことができます。昨今の極度にホッピーなビールとは「一線を画したスタイルとも言えます。見た目はまさに淡く、綺麗な薄金色です。食事と合わせるのに、非常に用途が広いこともこのスタイルの魅力の一つです。IPAをはじめとした、苦味が際立ったビールに馴染めない方には、たいへん慈悲深きビールとなるでしょう。同じ淡色ラガーのピルスナーとの違いが分かりにくいかもしれませんが、ホップの苦味やキャラクターはピルスナーに比べて、より控え目で、少しボディがあり、やや丸みを帯びているという印象です。作り手目線としても挑戦し甲斐のあるスタイルで、適切な温度管理や、酵母の生育状態に注意深く目を向けて対応してあげなければ、すぐに減点要素が出てしまいます。当然、淡いビールの中では少しの雑味であっても、際立って感じられてしまうものです。よって、いかに減点要素を排除していくかが、虚飾を排した綺麗なヘレスを作るためのカギとなるのです。私たちも、果たして何回、温度計に目を向けたことでしょう。目の離せない、手のかかる子でした。注いだ愛情の分だけ、優しく、慈しみに満ち溢れたヘレスに育ったと思います。世の中の流行りや動向に無頓着で浮世離れしたヘレスというスタイルですが、モルトのホッとする味わいが、日頃のストレスや煩わしさから解放してくれることでしょう。

(忽布古丹醸造より引用)

【忽布の輝き】

AVB:5.0% IBU:18 Style:American IPA

また、この季節がやってきました。今年もホップの豊作を祝い、このビールで乾杯しましょう。

ホップの収穫が行われる8月末から9月初旬の短い間にしか仕込むことができない生ホップを使用したハーヴェスト(収穫・収穫期)ビールですが、今年は3回生ホップ仕込みを行いました。その第一弾はゴールデンエールです。勿論、生ホップ100%です。忽布古丹醸造は、ホップ圃場(ほじょう=畑の意味)まで車で10分ほどの立地にあるため、仕込みを行なう直前に生ホップを収穫することが可能なブルワリーです。おそらく、収穫から仕込みまでは3、4時間で、国内最速クラスといっても差し支えないと思います。驚くべきは、「スピード」だけではなく、その「量」についても。初年度のハーヴェストと比較して2倍の生ホップを投入いたしました。通常使っているペレットは加工されたホップと比べて、生ホップは8分の1ほどの抽出効率しかないと言われているため、それを補うのに、とにかく贅を尽くし、多くの生ホップを使用しました。収穫量も、品質も安定してくるとされている3年目のホップということもあり、例年よりも、ハッキリとクリーンな苦味、そしてミカンのような柑橘フレーバーが際立っています。さらに、生ホップらしい瑞々しさと、ミントのようにハーバルな爽やかさも楽しめます。年々、たくましく成長していく農作物、ホップの鼓動を感じてみてください。

(忽布古丹醸造より引用)


忽布古丹三昧三昧三昧⓬

【Rolling Days】

ABV:6.5% IBU:56 Style:American IPA

忽布古丹は一年で最も忙しいホップの収穫時期(Rolling Days)を終え、少し落ち着きを取り戻した、かと思いきや、札幌の直営店のオープンを控え、まだまだ忙しい日々が続いています。転がるような忙しい日々でもビールを飲んでいる間くらい、少しほっと一息つきたいものです。

そんなシチュエーションにピッタリなIPAを仕込んでみました。

忙しい疲れた体には、刺激の強い派手なビールよりは、じわりと体に染み込むようなバランスの取れたビールが合います。

Rolling Days はモルトとホップのバランスを取り、派手すぎず、しかし満足感をしっかりと得られるようなビールに仕上がっています。

モルトのニュアンスは感じられながらも、フルーティー、ジューシーなホップのキャラクターもしっかりと感じられるバランス型IPAです。

なんだか慌ただしい世の中ですが、このビールを飲んで少しばかりリラックスした時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。

(忽布古丹醸造より引用)

【Flower Song】

AVB:5.0% IBU:37 Style :Pale Ale

ペールエールといえばクラフトビール創世記の頃に再発見され、アメリカで発展したスタイルですが、現在はIPA人気に押され、一番人気とは言い難いスタイルになってしまっています。

ところが、やはりIPAにはないペールエールの良さというものも最近強く感じるようになりました。

アルコール度数やホップのキャラクターはIPAほど鮮烈ではありませんが、故に飲み疲れることなく、ゆったりとビールの花、ホップのキャラクターをゆったりと味わうことができます。

鼻をくすぐるフルーティな香りと、クリスピーなモルトのバランスが取れた王道ペールエールです。ぜひお楽しみください。

(忽布古丹醸造より引用)


hard Sunday

起きたら配達。

朝飯食ったらイベント準備。

昼飯食ったら

午後の部の準備。道の真ん中から虹が🌈

イベント終えて懇親会終えて。

二次会終えて。

ふらふらで帰って

どん兵衛食らって

バタンキュー

スー💤


安西と旬吟醸2020

バスに乗ってGo🚌

着いたところは一軒家🏠

一日一組。

旬吟醸2020 7種持ち込み

飲み比べ🍶

中華のお店で料理の量が半端ない。

トドメのデザート🍮

コレは食いきれん💦

たいへん美味しゅうございました😋ごちそうさまでした🙏


「GAMBAだ!」&「プレミアムピルスナー」

富士桜高原麦酒「GAMBAだ!」はシトラホップをふんだんに使い、シングルホップで醸造したニューイングランドヴァイツェンです。

フルーティーな中にも華やかなホップの香りと柑橘とトロピカルでジューシーな味わいが特徴です。

AVB:5.0% IBU:40 SRM:4

富士桜高原麦酒「プレミアムピルスナー」は、富士山の天然水とドイツ産のカスケードホップなど3種類のホップを使用し、IBU(苦み度)「55」と苦くて香るビールです。

AVB:5.5% IBU:55 SRM:2



ワイナリーへ行こう🍷

貸切バスにて

大人の遠足は

鹿角のワイナリー🍷

試飲をしたら

ブドウ畑に行こう。

青空のもと葡萄畑で飲むワインは最高です🍷

街の中のワイナリーへ行こう🍷

パチンコ店と銀行がワイナリーに変身🍷

いっぱい飲んで

お買い物。

お世話になりました。

遅い昼食は道の駅アントラーで。

帰りのバスでもたらふく飲んだ我は途中下車🚌

皆さん、大変お世話になりました。

濃厚な1日はまだまだ続く。


お疲れ様の夜の一杯

ハードな1日が終わって

いっぷくの清涼を求めて

我は行きます。

1時間ほどつらつらと。

明日も早いので

代行待ちはこちらで。

1時間ほど

たらたらと。

帰って〆の一杯。

おやすみなさい。


五城目朝市プラス

中止、開催を繰り返している五城目朝市プラス。

ハレテ無事開催❗️

スナフキンのマスクもいただいたので

緑のおじさんは

張り切って

参戦!

なんと

北宇の影武者まで登場!

あ❗️風が💦

というわけで

皆さま、お世話になりました。

お昼をすまして

帰ってお片付けです!