日曜日の夜

旅の打合せと称して

街へ繰り出す。

己で入れるのが悪いのだが

7月はどう考えても

オーバースケジュールだ。

入れてしまったものはしょうがないので

自分のいろんなものに鞭打って

頑張る所存ではある。

頑張る所存ではあるが、果たして

頑張り切れるかどうかは

不明である。

そうなると飲みすぎるのが

人の常。

といったような言い訳をして

飲むという。


7月のごじょうめ朝市plus +

がんばって、出店。

体験モルックは盛り上がっています。

生徒たちは学習で来ています。

ナマハゲ太鼓の演奏の音が聞こえてきます。

先週の市神祭に比べて静かに盛り上がっています。

最後は東京から来られている学生さんと先生に絡んでしまいました😅

みなさん、ありがとうございました😊


酒蔵巡りを終えて

五城目町に無事到着。

この一杯が五臓六腑に沁み渡ります。

皆さま、お疲れ様でした。

とかくいう我が一番疲れが目立つらしい😮‍💨

あとは沢寿しさんのご馳走に舌鼓😋

最後にハイボールでリセットしたら

なべ駒さんに顔を出します。

あらあら、見慣れてる顔が3名。

他の客人は帰った後のようです。

自分でやんなるくらい体力が無いなと自覚する我は

1時間待ちの代行を待って

お先に失礼するのでありました。

御大、嗜さん、それになべ駒のマスター、大変お世話になりました🙇‍♂️


酒蔵巡り

朝一開店をかけたのが

一白水成と浦城でお馴染みの

福禄寿酒造さんです。

杜氏は酒粕を詰めていたよ。

いつもお世話になっております。

ありがとうございました。

お次はこの足で🚗

秋田市内の

新政酒造さんへ。

諸々ありましたが

ありがとうございました。

三件目は

高速を使って一っ走り🚗💨

齋彌酒造さんへ。

それにしても

三者三様。

全く違うコンセプトとポリシーで

酒造りをしていることに感銘を受けました。

それも皆、人気蔵です。

ありがとうございました。




天の戸の新商品☝️このラベル読めますか⁉️

このラベルは「天の戸 星あかり仕込」と読みます(タブン)

天の戸

星⭐️

あかり

仕込

八郎潟町の書家の佐藤佳奈さんの作で、星がまたたく夜空を見上げる稲穂のようなイメージを表現しています⭐️🌾

この度「天の戸」が求めた米の生産地は東成瀬村岩井川地区🌾
その場所は、綺麗な沢水が潤す圃場で山の上にあり、まさに天空の田んぼといった環境にあります。

米の名は「星あかり」⭐️
「星あかり」は東北電力(株)が世に出した酒造好適米で「初星」と「美山錦」を親として生まれました🌾
「天の戸 星あかり」は、その天空の田んぼで育った酒米・星あかりを丁寧に醸した日本酒です🍶

【天の戸 純米酒 星あかり⭐️】

【価格】1.8ℓ 3300円 720ml 1485円 (税込)

星の降る夜は⭐️


蛙の歌が聞こえてきたよ🐸ケロケロケロケロクワックワックワッ

【天の戸 純米吟醸 扁平精米あきたこまち かえるラベル】

食用米“あきたこまち”を扁平精米法で60%に磨き天の戸の自社酵母で醸しています🍶

原形精米よりも厚みをさらに多く削り、幅は原形精米ほどには削らないのが「扁平精米」です🌾

精米歩合が高めながら雑味が少なく仕上がると注目されている技法を導入し、食用米で仕込むという天の戸の挑戦です🍶

ラベルは画家の Osanai Megumi さんのデザインです🐸

作品名「秋田の雄大な自然が織りなす酵母と春夏秋冬を生きるカエルたちのコラボレーション」🐸

【価格】1.8ℓ 3300円 720ml 1650円 (税込)

カエルの歌が聞こえてきたよ🐸

ケロケロケロケロノンデケロ🎵