F

看板すら付いていませんけど。

S女史が毎日でも来たいと宣ったイタリアンの名店です。

スパークリングから。

後から旨味がくる雌蟹だったりする。

白ワインにしてみる。

あこう鯛となんとかリーフだったっけ。

ハマチの漬けだったりする。

驚きの人参とエビだったりする。

鰻だったりする。

驚きと感動の連続です。

赤ワインにしてみる。

鮑と何だったっけ。

なんだったっけ。

鱈だったっけ。なんであの噛みごたえになるのだ。

不思議パスタです。

ラスト赤ワイン🍷

弾力と噛むほどに旨味を感じる比内地鶏だったりする。

牛肉だったな。

バッケのデザートは絶品です。卵白とエスプレッソとの融合。

感動と官能の余韻に浸りながら帰途につきます

Leave a reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *