なべ駒な夜

配達帰り。

仕事放棄。

奥座敷ではわげものたちが何やら秘密会議🤫

おばさんの二人組もやってきた。

我は我なり。

ひとりカウンターにてどっぷり過ごす。

今夜もごちそうさまでした🙏

今度もまた、ヨロシク👆


OK,ADAM HARD CIDER magenta

NEWS!

OK,ADAM(Hostel &CAMOSIBA)がまた、やりました。

今度は、五城目産ラズベリーとのコラボハードサイダー🥤

横手のりんごをベースに、横手産ルバーブと五城目産ラズベリーを掛け合わせた、鮮やかな赤いカラーが特徴のハードサイダー🥤芳醇なりんごの旨味と爽やかなラズベリーの酸味、そしてルバーブのほのかな渋みが心地よく調和する、華やかな香りが特徴的な飲み飽きしない味わいです。

「ハードサイダー」とは、りんごの発泡酒のアメリカでの呼称。フランスではシードル。ソフトドリンクのサイダーと区別するために「ハード」を付けて呼ばれています。ホップや果物、スパイスを組み合わせるなど、多様な味わい方・楽しみ方のできるクラフトビールのカルチャー・精神を受け継ぐ自由なお酒です。今、シアトル発アメリカで人気再来!

また、新たなる世界を見つけた❣️

330ml 968円(税込)


松の寿 山廃純米 五百万石 秋あがり

裏山から湧き出る超軟水の湧き水で一滴一滴愛情を込めて仕込まれる松の寿。優しく上品で繊細な酒質はこの土地の水の恩恵です。

五百万石由来の米のキレがあります。山廃由来の乳酸系の香りで、口当たりがやわらかくも、ドライでしっかりした酸も感じられる秋のお酒です。

バランスが良く、冷やでも燗でも美味しくいただける1本です。

【アルコール度数】16.4°

【酸度】1.95

【日本酒度】+2.5

【精米歩合】65%

【価格】1.8ℓ 2860円 720ml 1430円 (税込)

「松」と「寿」。いいことあるに決まってる❣️


いっぷくの会

18:00からの会議を終えて、帰ってから青い橋を渡る。

歯が痛いので、食べれないかも。と言いながら

食うものは食う。

存外やはらかいものが多かったので

助かった。

今日は日本酒は飲まんのかい!

といわれたけど

この会では初めて飲まなかった。

ひとり乱入者がいたけど

勢いで向かいに突入!

歌いまくっているところで脱出!

それにしても、変な空だな。


熊肉と鶏肉

近所のおじさんたちのジビエの会。

お誘いを受けたので行ってみる。

すでにいい感じで盛り上がっています。

熊肉。

鶏肉。

焼きと

鍋と。

窓、開放!涼しくなってよかった。

少しお仕事残ってるのでお先に失礼します。

ごちそうさまでした。


まこと&ふくじゅ

蕎麦とお酒 まこと

小さな秘密的な空間。

それも久しぶりなヤカラと飲む。

もうひとり合流。

あっ、というまに酔っぱらう。

男女の2人組が入ってくる。

ギターの弾き語りがはじまる🎸🎶

このおねえさん、めちゃ上手い🎸🎶チキンハダ🐓

蕎麦を2枚食ったので駅方面に移動🚖

L字型のカウンターにはサラリーマン風の男性が2人。地元民風の男性が1人。

親父さんが元気そうで安心しました。

電車時間が近づいてきたので相方を残してゆらりふらり帰ります。

また来ます。


浦城へ行こう

大川地区公民館主催の歩こう会。

浦城登山。

蒸し暑い中

この度は叢雲の滝の方から登ります。

お久しぶりの浦城です。

この蒸し暑い中、ご苦労さまでした。

この後、御一行様は、田んぼアートに行って、赤倉山荘に行って美味しい昼食をいただいたはずです!


壹しん

暑すぎる日。

安倍首相が辞意を表明した日。

そして、お友達の御父様が亡くなられた日。

目に鮮やか。

喉ごし涼やか。

浦城でながしこむ。

ひとつひとつの料理で話も盛り上がる。

全員集合。

ここからが本番。

さらに話しが盛り上がる。

酒は楽しく飲むに限る。

弾けた勢いそのままに

代行でもしゃべくりたおす。

帰宅して、一気に眠りに落ちる我れなり。


MATSUKOTO Remix Vol.1 純米吟醸

「Remix」とは複数の既存曲を編集して新たな楽曲を生み出す手法の一つです。これをお酒に当てはめ複数のお酒をブレンドし新たな酒を生み出してみました。

昨年の「Remix」が思いのほか好評につき、今年も販売する運びとなりました。「Vol.2純米酒」は生酒でしたが「Vol.1純米吟醸」は火入れとなります。

【アルコール度数】14.5%

【酸度】非公開

【日本酒度】非公開

【精米歩合】55%

【使用米】非公開

【価格】720ml 1650円 (税込)


忽布古丹ビール三昧三昧三昧⑪🍺

【Trickster FIPA】

AVB:6.5% IBU:56 Style:Farmhouse IPA

オレンジ色の外観は少し靄がかかっています。まるで熟した桃を何百キロも入れて仕込んだかのような完熟トロピカル系Farmhouse IPA を作りました。トロピカルで果実のような甘いフレーバーを魅せておいて、飲み口は非常にドライなので、一挙に飲み干してしまうという設計が今回の我々の手口です。実際の甘さを示す数値は極めて低い値をとっています。ホップには、苦味成分だけでなく、甘い香味を呈する成分も含まれていることが近年の研究で次々に分かってきています。今回は、特に甘味を増幅させることを期待できるホップを使用し、「ドライなのに甘い」というトリックを実現しました。さらには、酵母の吐き出すフルーティーなエステルもボディに纏わせて、桃を始めとしたストーンフルーツ、マンゴー、パイナップルなどの果実感が強調されています。まさに狙っていた通り、ビールのフルーツバスケットになりました。

(忽布古丹醸造より引用)

【木陰のシュバルツ】

AVB:5.0% IBU:22 Style:Schwarz

シュバルツな夜もたまには良いものです。シュバルツは3回目の仕込みですが、実は毎回自信のあるスタイルの1つです。定番になる可能性もあったという裏話があるほど私たちはこのスタイルを気に入っています。今回は、「黒」は苦手という人にこそ試してほしい仕上がりにしました。それは過去のレシピと比較して、最もロースト麦芽の使用比率を低く抑えており、ローストの苦味を最小限に抑えた「飲まさる」黒いラガーだからです。勿論、シュバルツの定義を守ったレシピであり、伝統的なビアスタイルへの敬意を忘れてはいません。グラスを光に透かしてみると、インクのように真っ黒というワケではなく、やや茶色がかった色合いであることが分かります。「色が濃いから、味わいも重たい」というイメージを持っている方は、その先入観を捨てることになるでしょう。ボディはライトでリズミカルに飲みすすめられます。一方で、全体の印象が薄っぺらくなり過ぎないように、甘いフレーバーが特徴のユニークなブレンドホップを使用し味覚の釣り合いをとっています。ハイカカオのビターチョコレート、キャラメルやクリーム風のニュアンスと、浅煎り風ロースト感の折り合いがついていてなんとも仲睦まじい味のバランスです。最後にこんな言葉をご紹介させてください。「木陰に座って涼を愉しむことができるのは、誰かがずっと昔に、その木を植えてくれたからです。(ウオーレン・バフェット)」。時折、この言葉を思い出し、ハッとさせられます。醸造開始から約2年が経ちました。今、ビールをつくることができる環境にあることに感謝し、伝統と革新のバランスを取り、未来に繋がるビールを作り続けていきたいと決意を新たにしました。醸造開始から3年目のとある夏の日。

(忽布古丹醸造より引用)