「ノ貫」はたして、なんと読む。

見つけちゃった!

 

 

読めんがな。

 

 

オープンほやほや。

 

 

砂肝のたたき。

 

 

海鞘の塩辛。

 

 

鰺の骨の煎餅はパリパリ。

 

 

もくず蟹の焼みそ。

 

 

つまみが渋すぎ。

 

 

酒も。

 

 

しぶい。

 

 

日曜の夜は静かだけど。

 

 

ここは、いっすな。

 

 

牛肉ほおば焼き。

 

 

これは何の塩辛だっけ。

 

 

ここに同級生登場。

 

 

また盛り上がらざるを得ない。

 

 

目光の唐揚げは絶品。

 

 

これなんて言うんだっけ。

 

 

レモンチューからの。

 

 

唐揚げからの。

 

 

銀杏。でかっ!

 

 

やばっ!もうこんな時間。

 

 

ありがとうございました。

 

 

からの。

 

 

なんと、駆け込み。

 

 

急げ!

 

 

急げで。

 

 

最終セーフ。あとは爆睡。気が付きゃ終点。


あぁ!ハピネッツ。

チケット貰っちゃったら

 

 

行くでしょ!

 

 

腹ごしらえをして

 

 

応援するも

 

 

なんとなんとの

 

 

初黒星(◎_◎;)。

 

 

傷心のまま。

 

 

旅に出ます。

 

 

完敗で乾杯などと悲しい冗談など言いながら

 

 

傷心旅行は終着駅です。


同じ轍を踏む。

閉店後

 

 

日本シリーズを見に

 

 

お出かけ。

 

 

おでん、ついに始まりましたね。

 

 

されば

 

 

日本酒で。

 

 

ハムカツも。

 

 

ボックス席は大盛り上がりでしたが。

 

 

ソフトバンクのサヨナラですぐさま席を後にして。

 

 

またしても。

 

 

大入満員。

 

 

よっぱだらけ。

 

 

気づけばこれだけ。

 

 

同じ轍を踏み続けるのではあるが。

 

 

病気は治らんようだ。


落書き。

新しい靴を買ったので、それを履いて

 

 

夜のお散歩。

 

 

貸し切りですよ。

 

 

毎度のしろよがあったので。

 

 

お酒でしょ。

 

 

いいころ合いだったのでここで退散。が、しかし。

 

 

寄っちゃったよ。

 

 

大阪の兄さんとも再会しちゃうし。

 

 

一杯だけよ、のはずが。

 

 

お向かいさんから、お好み焼きが到着。

 

 

いつの間にかカウンターも満席。

 

 

ここから、なんでか、お店から辱めを受ける羽目に。

 

 

羽交い絞めにされて、万事休す。

 

 

この借りは返してやると叫ぶも

 

 

犬の遠吠え。

 

 

彼はいったい、どこへ向かっているのか。



極寒鍋っこ改め。

雨足も強くなる中

 

 

会場は「おせど会館」になっていました。

 

 

夜も更けたし雨も止んだので。

 

 

お先します。

 


雨の日の浦城の歴史を伝える会理事会。

浦城本丸跡にて行う予定だったのですが

 

 

雨はやむ様子もなく

 

 

地域史料館にて開催となりました。

 

 

シロしめじの煮込みうどんで腹ごしらえをしてから。

 

 

まさかの大雨大風により

 

 

館が水浸しになっていたという事実。

 

 

緊急補修で出費がかさんだらしい。

 

 

田んぼアートも含めて年間9万人もの人が訪れるようになったらしい。

 

 

町の文化財に関してもいろいろとあるようなのであるが

 

 

こちらの年配の人たちをはじめとして

 

 

よくやっているものだと思う。

 

 

お酒が出来たらまた登ろうと思う。


閉店後にふらり。

晩酌。

 

 

初湯豆腐には。

 

 

お酒。

 

 

一気に混んできたので

 

 

右見て左見て手を挙げて、横断。

 

 

カウンターのナイスガイとさし呑み。

 

 

収穫の多い夜に乾杯。