もう10年になります。

浦城ができたので

浦城に登ります。

毎年登ります。

必ず登ります。

秋田の戦国に義を貫き

雄々しく

戦国の朝露と消えた

三浦一族の御霊に

両の手を合わせます。

幾星霜を経て湧き上がる

伏流水で仕込んだのが

清酒「浦城」です。

1991年

一個30キロの石を10個。

まだ道無き道を

皆で背負って歩いて‘

やっとの思いで運び上げ組み立てた

浦城本丸址の石碑。

全てはここから始まりました。

草を刈り

木を切り

道を作り

山を整備してきました。

見晴台を立て

鐘撞堂を作り

舞台を作り

館を建て

山全体を整備してきました。

今では

一年を通して

山を訪れる人が

後を絶ちません。

浦城人気と相まって

清酒「浦城」もまた

最近は順調に売り上げを伸ばしています。

感謝に絶えません。

日が沈んできました。

急いで下山しましょう。

ありがとうございました。

これからもよろしくお願いいたします。
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配達兼ねて急いで参戦。

















































というわけで、お世話になりました。

なべ駒ご指名です。

奥の部屋は満員御礼のようです。

お久しメンバーです。














食ってるな。というわけで一人飲みに突入。







というわけでごちそうさまでした。

旬を呑んでみましょう🍶













呑み干したので

いつものところ。








夜のラーメンが効くようになってきたな🍜


たぶん、消し忘れたな💈

おやすみなさい💤
ご案内いただきましたので歩いて参上です。

今回は「わらび座」座友の近藤真行氏の公演ということです。

皆さん集まっていました。

北嶋氏の挨拶で始まります。


近藤氏の公演は歌あり踊りあり演奏ありの独り舞台です。









何でもこなします。

ご苦労様でした。


懇親会に突入です。



























ご苦労様でした。中締めも終わり。

少しだけね。











ごちそうさまでした。

明日の雪掻きを覚悟しながら。

青い橋を渡り

到着した北宇の浦城も

まさかの綿帽子。

看板すら付いていませんけど。

S女史が毎日でも来たいと宣ったイタリアンの名店です。

スパークリングから。

後から旨味がくる雌蟹だったりする。

白ワインにしてみる。

あこう鯛となんとかリーフだったっけ。

ハマチの漬けだったりする。

驚きの人参とエビだったりする。

鰻だったりする。

驚きと感動の連続です。

赤ワインにしてみる。

鮑と何だったっけ。

なんだったっけ。

鱈だったっけ。なんであの噛みごたえになるのだ。

不思議パスタです。

ラスト赤ワイン🍷

弾力と噛むほどに旨味を感じる比内地鶏だったりする。

牛肉だったな。

バッケのデザートは絶品です。卵白とエスプレッソとの融合。

感動と官能の余韻に浸りながら帰途につきます
役員改選なんかもありました。














歩いて移動しましょう。










もう、帰りな!




こうなるのだな。
一㐂に盛り上がったあと

36時間モモンガ潜入。

しまった!逆だ😩

すでにライブが始まっていますが

いきなりのご対面。


あとはノリノリで呑むべし🍶呑むべし🍺


まさかの浦城も。

呑むべし🍶




























ということで。

さいなら。

11時に到着しちゃったので

小腹に入れておきましょう。

時間調整はこちらで

なまはげ👹l.P.A🍺

あとで来ますよ。

と挨拶を済まして

一㐂到着。

潜入。

よろしくお願いします。























こうし君、作。

お世話になりました。

あとで会いましょう。

「北宇さん、うまくいきましたよ」

来た〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!

杜氏のひと声

殺し文句

どきどき浦城わくわく浦城

あとは瓶詰めとラベル貼りです

美味しい冬まもなくお届けします🍶
