男鹿へ行こう

大川地区公民館主催です。

運転手さんはコロナ以来初のお仕事だそうです🚌

ナマハゲのお芝居の家は次の日からということでこの度は「なまはげ館」。

雲昌寺。

GAO

オガーレ。

グルメストアフクシマ。

終了!


Sunday Night

17:00。チンカチンカのルービー。

三点盛り。

日本酒に切り替えると

あんな人や

こんな人や

そんな人や

知ってる人だらけになって

帰るタイミングを失ってデロデロになるも

炭水化物食ってなかったので

冷やし中華にありつきました🍜

帰ってからも〆の一杯🍺

はいてはいませんよ❗️haku🍺


忽布古丹ビール三昧三昧三昧⑧

【Personal Distance】

ABV:5.0% IBU:45 Style:American Pale Ale

光沢のある煌びやかな銅色。カラメルのふくよかなボディは芳しいがシャープでもたつかない。今回のビールに求めたこと、それはこのカラメルモルトの新たな輝き。過去最高レベルのカラメルモルト使用比率、しかしそこからイメージするカラメル感を裏切るシャープでドライな仕上がり。

ホップのフレーバーは順にミカン、ライムのような柑橘感から、途中にピーチやライムに出会い、最後に青々とした芝生のようにグラッシーな表情を見ることができます。苦味は舌に沁み込まず、喉をすり抜けていくような爽快な、でもしっかりとした苦味。ほぼIPAのようなペールエールなので、IPA愛好家の皆さんにも満足いく味わいになったのではないでしょうか。

モルトとホップの新しい距離感、忽布古丹的距離感をお楽しみください。

(忽布古丹醸造より引用)

【危険地帯】

ABU:10.0% IBU:38 Style:Imperial Saison

忽布古丹醸造初のインペリアルセゾンです。第一印象は、最初に甘さが感じられますが、それは罠です。残っている糖度は実に少なく、キレるとこまでキレたビールなのに、セゾン酵母の華やかな発酵香とドライホッピング由来のシトラスでグラッシーなフレーバーにより、罪なほどアルコール感がカモフラージュされています。ただし、それらは長続きはせず忽ちウオッカのように喉から胃まで熱くなるのが感じられるでしょう。度数二桁目からはまさに危険地帯。忽布古丹醸造としても過去最高のアルコール度数です。セゾンらしい程よい酸味も相まって、飲む人によっては白ワインや、洋梨のワインを想う人もいると思います。ビールとしては、まさに度が過ぎていると思われるかもしれませんが、伝統的なベルジャントリペルや、インペリアルセゾンなどのクラシカルなビールからも影響を受け、ビールの虜になった私たちは、それらの伝統的なビールに敬意を持ちつつ、少しモダンなものに仕上げてみました。少し温度が上がった方が香りが膨らみ、魅惑的な味わいに変わりました。人生最大の危険は、用心しすぎることだそうです。心の準備は良いですか?

(忽布古丹醸造より引用)

忽布古丹フリーダムの仲間たちも再再入荷🍺

よろしくお願いいたします。


居酒BALくるみの日曜ランチ

日曜日。

納めの蓴菜を

仕入れつつ

注文の品を配達も兼ねて

お初の

居酒BALくるみの日曜ランチに潜入。

チャーシュー丼と

クリームソーダをいただきました。

冷蔵庫の絵も上手かったりします!

はい!記念撮影📸

ありがとうございました😊


クライン6月定例会

18:30まだまだ明るい。

開けっぱなしのはちパルに

入ると疎に学生が勉強している。

前夜祭・研修旅行・落語会。

やることいっぱいあるじゃん!

二次会は北宇を閉めてから

一時間遅れで参戦🍺

先人たちはもう、出来上がっちゃってるでしょ💦

最近、八郎潟率高いわ。

そんなサタデーナイトもベロベロです🤪


禁断の忽布古丹

仕入れで3回転したので遂に忽布古丹に手を出した🍺

軽い苦みがまた食欲を唆る😋

焼き空豆。

ホクホク美味い!止まらなくなるやつ😙

つまみも充実。

あとはちびりちびり🍶

お笑い見ながらいい感じで仕上がりました😚


6月いっぷくの会

コロナ前の一週間が戻ってきたようなスケジュール😅

手づくり差入れ燻製も登場😋

あとはいつものように。

ある意味、これから。

やめときゃいいのに。

チーン🙏



安藤食品の生じゅんさい

産地直詰の安藤食品まで車を飛ばします🚚💨

販売用と納品用を無事仕入れてきました🌱

サッ!と

湯掻くと

鮮やかな緑に早変わり!

生姜醤油で。

お吸い物に。

とどめは鍋でしょ🍲

生じゅんさいをたっぷり入れて🌱

炊きたてご飯がススム🍚ススム🍚

ススム君😋