カテゴリー: 一酔千日

湘南ビール

【片浦レモンエール🍋】

小田原市片浦地区で栽培される片浦レモンの皮を使用。

片浦レモンならではの甘く爽やかなフレーバー、上品な酸味とアメリカ産ホップを贅沢に使用する事で生まれる苦味の調和が楽しめます。

【妻(ツマ)ビール〜ゴールデンエール〜】

ホップが利いた淡い美しい金色を湛えた上面発酵ビールです。

レモンやシトラスを思わせるとても爽やかな柑橘系の香りとバランスがよく、飲み飽きしないすっきりとしたフレーバーが特徴です。

【父の日ラベル〜ピルスナー〜】

おめかしした熊のお父さんが可愛い父の日向けのデザインです。

中身はビールの王道を好むお父さんにお勧めのベーシックなタイプのピルスナーです。

さぁ❗️乾杯❣️


【鹿島様】妖怪アマビエだけじゃない!

「鹿島様」は、人形道祖神です。

秋田県の県南の集落の境にいて、疫病などの災厄が入ってこないように集落を守っています。

大きさは大人の背丈の倍もあり、恐ろしげな木の面をつけていて、藁でできた胴体部分は鎧を纏っているかのごとく、さらには大小2本の刀を帯びています。もちろん“男根”も付いていて、まさに武神。

集落ごとにいろんな「鹿島様」がいます。

湖畔の杜ビールから、今、ここに登場❗️

秋田県にコロナ侵入のストッパーとなる「鹿島様」❗️

疫災払い❗️疫病退散❗️コロナ撃退❗️秋田には鹿島様❣️


アカシア蜂蜜ビール🐝🍯🍺

ゆ〜け〜ゆけ〜ハ〜ッチ〜🐝

みつばちハ〜ッチ〜♪

と〜べ〜とべ〜ハ〜ッチ〜🐝

みなしごハ〜ッチ〜♪

田沢湖ビールでは樽のみの販売だった

ほんのり甘い

秋田県産アカシア蜂蜜使用の

【アカシア蜂蜜ビール🐝🍯🍺】を 

ボトルにしてくれました🐝🍯🍺

ありがたや🙏ありがたや🙏

へば、いただきます🙏

あ❗️ハチミツが🐝🍯🍺いる❣️


桜のビールがやってきた🌸

【富士桜高原麦酒】ピルス🍺

ホップの刺激あふれる、黄金色のプレミアムラガー🍺

【富士桜高原麦酒】ヴァイツェン🍺

ビールのイメージを覆す、フルーティーな香りと味わい🍺

【富士桜高原麦酒】ラオホ🍺

“スモークフレーバーの衝撃”世界コンペ2冠ビール🍺

【富士桜高原麦酒】シュバルツヴァイツェン🍺

キレと“甘芳しさ”が融合「黒」の新基準🍺

【富士桜高原麦酒】ゆずヴァイツェン🍺

ヴァイツェンにゆず皮を漬け込んで醸造した限定ビール🍺

やってきた桜のビール🌸富士桜高原麦酒🍺


遠野麦酒ZUMONA参上🍺

【遠野のホップ農家から〜IBUKI HOP SAISON〜】

セゾンビールは夏の暑い日や農家が収穫作業で乾いた喉を潤す為のビールです。酵母由来のフルーティなバナナ香が遠野産ホップIBUKIの穏やかな苦味と相まった軽快な味わいです。

※JR東日本とのコラボビールもやってきました。

【C 58 239 ゴールデンエール】

遠野産ホップ「IBUKI」と、遠野で育まれた奇跡の米「大槌復興米」を原料に使用しています。クセのない軽やかな飲み口と華やかな香りが特徴の黄金色をしたビールです。

【C58 239 Hazy IPA】

遠野産ホップ「IBUKI」と遠野産小麦を原料に使用しています。フレッシュなホップの香りとソフトな口当たりで苦味が少ないビールです。

「ZUMONA」ビール登場!

「ズモナ」とは、遠野の方言で「〜だそうな」「〜があるらしいよ」

「遠野においしいビールがあるらしいよ」


忽布古丹ビール三昧三昧三昧⑥

【異国情緒】

ABV:5.0% IBU:20 Style Spice Lager

コリアンダーは少しクセのある香りを思い浮かべる方が多いと思いますが、コリアンダーシードは葉(パクチー)とはまた違って、甘い柑橘類に似た爽やかな香りがします。それもそのはず。実は、コリアンダーの主要成分である、柑橘の香りを呈するリナロールは、ホップにも含まれていますが、含有量が最も多い品種のホップと比べても何十倍も多く含まれているようです。ホップコタンは普段、副原料を使う際にはバランスのとれた加減を意識し、調和に重きを置きますが、今回はその限りではありません。爆発的に広がるコリアンダーのオリエンタルフレーバーは異国にいるような錯覚と、味覚と嗅覚を完全に支配するほどの圧倒的な「シトラス」&「ハーバル」なキャラクターもたらす。ボディはキレキレながら微かにコリアンダーと麦芽由来の甘みが下支えする爽快かつ飲み飽きしない仕上がりにしました。グラスから溢れる香りはまさに異国情緒そのもの。やりすぎたくなる衝動を抑えきれませんでした。(忽布古丹醸造から引用)

【いこい】

ABV:4.5% IBU:20 Style Brown Ale

ビールの主役はホップですか?それともモルトですか?けっこう考えちゃいますが、答えはやはり両方でしょう(水や酵母もしかり)。

両者のバランスがとれたビール、IPAを筆頭にホップの特徴が際立ったビール、一昔前と比べれば美味しいビールがたくさん楽しめるようになったものです。

でも、モルティなビールを飲める機会は、あまり多くない気がします。

ベースモルト、カラメルモルト、ローストモルトが織りなす、やさしいモルトの風味と旨味を存分にお楽しみいただけるビールをつくりました。もちろんホップも素敵な働きをしてくれますが、今回はあくまでもモルトを主役として際立たせるための脇役的存在です。そのバランスもまた憎いほどに全体をうまく引き締めてくれています。

ホッとしたいときありますよね。

そんな時にぴったりのブラウンエールです。

(忽布古丹醸造から引用)


忽布古丹ビール三昧三昧三昧⑤

【BUBBLE GUM MAGIC】

ABV:4.0 IBU:38 Style Session IPA

この輝きながら、無濾過で、全くの無修正。やや淡く、艶のあるシャンパンゴールドの外観からお楽しみください。飲む前からすでにグラスからこぼれるホップの香りが、派手な味わいを期待し、想像を掻き立てます。口に運べばすぐに、ハッと目が覚めるほど鮮烈に拡がるバブルガム、パイン、グレープフルーツのような果汁フレーバーと、クリスプでさっぱりとキレのある麦芽のテイスト。噛みしめたくなるほどの、その喜びは電撃のように脳まで瞬時に伝わるでしょう。どうにも止まらないドリンカビリティと満足感の両方を目指したため、4.0%の低アルコールとキレキレなボディに大量のドライホッピングという設計になりました。ただ大量に入れたというだけではなく、投入したホップのキャラクターが最大限引き立つように、液体成分の組成、ホップの量、ビールの温度、漬け込む時間など様々な変数に注意を払いました。結果、充分すぎるほど狙っていたフレーバーが乗りました。このビールの説明を書くために、ハーフパインとグラスにビールを注ぎ試飲しましたが、このビールはハーフパイントで飲むにはあまりにも儚すぎました。2杯以上飲むことになるでしょう。是非、最初からパイントで!思う存分飲み込んでください!

(忽布古丹醸造より引用)


アマビエ様がやってきた❣️

誰だ⁉️

誰だ⁉️

誰だ〜⁉️

#厄難消除

#除災招福

アマビエ様だ❗️

#アマビエ様がやってきた❗️

#飲んで貢献🍺#コロナ退散😠

サンクトガーレンでは、利益を「#新型コロナウイルス感染症拡大防止基金」に寄付します!

#コロナが収束するまで。

#感謝🍺

感謝🍺

感謝🍺

感謝🍺

感謝🍺

がんばろー❗️ニッポン🇯🇵

天下泰平❗️旭日昇天❗️

その日まで🇯🇵


忽布古丹ビール三昧三昧三昧④

【空知の丘のIPA】

ABV:7.0% IBU:26 Style American IPA

IPA愛好家の皆さんお待たせいたしました。「苦み」というのは本来、人間の舌のセンサーが、「毒」と認識して、反応するシグナルだったと言われているにもかかわらず、なぜ私も、そして皆さんもこの「苦み」の虜になっているのでしょうか。そんな物好きな皆さんのために、今回は煩悩の数と同じ108のIBUをご用意いたしました。とはいえ攻撃的で渋みを伴う苦味というわけではなく、鮮烈な苦みのファーストタッチ以降は、一定の苦味の心地よさを保ちながらも、非常にカラフルなホップフレーバー、特に草、花、木、それぞれの大地の特徴をもった3品種のホップが活躍します。ホップは品種や使い方により様々な個性や特徴を魅せることは、すでに知られていることかもしれませんが、あらためてホップが偉大なる農産物だということを認識させられました。特に今回のIPAでは、私たちがブルワリーを構える上富良野町から生まれたスターホップの「ソラチエース」の存在感が強く、杉材の香りや木樽熟成したような影響をビールに与えています。実際に、狙い通りのウッディ、シトラス、グラッシー、フローラルな味わいができたと思います。空知を全身で感じるかの如く、自然豊かな丘陵の香りをビールから体感してみてください。

(忽布古丹醸造から引用)

【空知の嵐のIPL】

ABV:7.0% IBU:111 Style American IPL

私たちのブルワリーの顔となってもらえるようなスタイルになるよう、毎レシピ毎レシピ試行錯誤を繰り返しています。グラスの中の黄金色に輝くボディは見た目にも愉しめる美しさとなりました。幾つかのトロピカルフルーツ系ホップを複雑に組み合わせ、味にも香りにもジューシーなIPLが仕上がりました。また、今回は私たちが醸造所を置く上富良野町dwかつて開発され、世界からその個性を評価されている、ソラチエースを一部使用したことにより、トロピカルなフレーバーの先に、切り出したばかりの杉材のようなウッディなフレーバーがユニークな印象を与えてくれました。これは一見、飲み物の味わいとして想像するのは難しいかもしれませんが、ウイスキーやワインなどで行われる樽熟成の木の風味は、蒸留酒や果実酒に限らずビールにもまた同じように味わいの複雑さや、奥行きを与えてくれます。このビールは樽に寝かせたものではありませんが、それに似た印象をソラチエースというホップがもたらしてくれました。これはあきらかに万人受けのフレーバーではありませんが、一度飲めば癖や虜になってしまう人もまた少なくないというのもまた事実だと思います。空知を全身で感じさせるかの如く爽やかで華やかな風をビールから浴びてみてください。

(忽布古丹醸造から引用)


忽布古丹ビール三昧三昧三昧③

【桃源郷IPA 】

ABV:7.0% IBU:56 Style:Farmhouse IPA

忽布醸造としては初めての Farmhouse IPA 。セゾン酵母が醸し出す、華やか且つ、スパイシーで複雑なフレーバーの虜になっています。この複雑で捉えようのないユニークな特徴を皆さんにもっと楽しんでもらいたいと思っています。そして、これまでベルジャン系、セゾン系のビールが苦手だった方にも楽しんでもらえるように、今回はよりモダンで、トロピカルなホップを採用することにしました。鮮烈なホップのキャラクターが、セゾン酵母由来の複雑な味わいや、癖を打ち消すことなく、掛け合わさり、堪らなく魅惑的な Farmhouse IPA になりました。例えるならば、よく熟した白桃感。他には柑橘の白皮、マンゴー、パイナップルなどの果汁を搾り落したかのようにジューシーな味わいが口いっぱいに押し寄せます。とはいえ、甘くどいわけではなく、パリッとドライで、ラストノートはスパイシーでほろ苦い仕上がりになっているため、パイントで飲んだとしても途中で飽きて杯が止まることはないでしょう。ただし、飲み口から7%のアルコールは想像以上に難しく、さほど抵抗も感じないところは無慈悲なため注意が必要です。

(忽布古丹醸造から引用)

【黄昏のドンケル】

ABV:5.5% IBU:35 Style:Munchner Dunkel

「Dunkel」はドイツ語で「暗い、濃い」を意味します。今回のレシピでは麦芽のトーストやビスケットを想わせる豊かな風味に焦点を当てたかったため、香ばしさが際立ちすぎないように、ビアカラーは夕暮れほどの色合いに留めました。過去最多の5種類の麦芽を使用し、狙い通りの麦芽の旨味を表現できたと思います。とはいえ、決して甘すぎるものではなく、ラガーらしくドライでありながらも、ほっとする懐かしい甘さ、言うなれば「べっこう飴」にも似た甘さと香ばしさを楽しめます。麦芽を主役とした構成ながらも、実はホップの使用量は伝統的なものと比べて少しばかり規格外で、一片のハーブと一搾りのレモンやライムの果実を加えたように、少しだけフルーティーでハーバルな印象を加えるのに役立ち、エキストラに甘んじることなく、脇役として、地味すぎず目立ちすぎずの良い仕事をしてくれました。あまり作られていないスタイルの一つなので、どうしても飲みたくて作ってしまいました。

(忽布古丹醸造から引用)

【くちぶえ】

ABV:4.5% IBU: 26 Style: Session Black Saison

マイルドエールをセゾン酵母で醸したような、そんなユニークな癒し系ビールを作ってみました。ホップには高貴なアロマとフレーバーを期待して今回はスーパーノーブルホップの異名を持つ比較的新しい品種のホップをメインに使いました。ジャスミンやカモミールのような上品なハーブティー、あるいは花のようなフローラルなフレーバーを纏いました。わずかに柑橘の爽やかさも併せ持ちます。ボディは軽やかですが、よく焼いたトーストの風味やアメリカーノのようにすっきりとした香ばしさが楽しめます。それはまるでハーブティーとコーヒーのハーフのようだと連想します。4.5%と低アルコール、そして優しい発泡性のため、気持ちの和らぐ喉通りです。日頃の緊張やストレスから解放してくれるような、そんな息休めの一杯になれたら幸いです。

(忽布古丹醸造より引用)